機械本体の設定が「すべて白黒で印刷する」を設定している時(初期設定)、プリンタードライバーのプリンターのプロパティ画面で『ポート』→ 『ポートの構成』 を開き『SNMPステータスを有効にする』 のチェックを外す。カラーモードを 『白黒』 にすれば出力出来ます。※変更後、PC再起動が必要な場合もあります。
参考 https://faq.kyoceradocumentsolutions.co.jp/Detail.aspx?id=281
Edgeなどの「アプリで印刷設定を変更できるようにする」をオフにします。
【詳細】Windows11で25H2へバージョンアップされたPCにおいて、アプリケーション(Edgeなど)で印刷時に印刷設定の左下に「アプリで印刷設定を変更できるようにする」の項目が追加されました。
この項目をチェックするとアプリケーションで印刷する際に変更した印刷設定へドライバーの印刷初期設定値が書き換わる動作があることを確認できております。
「Windowsで保護された印刷モード」設定をオフにしてください。
参考ページ https://faq.kyoceradocumentsolutions.co.jp/Detail.aspx?id=4859
GooglePlay/AppStore等から「KYOCERA Mobile Print」をインストールお願いいたします。
https://www.kyoceradocumentsolutions.co.jp/solution/business-application/mobile-cloud/mobileprint/
操作パネルの「ホーム」キーを選択します。
ホーム画面の「機器情報」を選択します。
「識別情報/有線」を選択して IPv4 の値を確認します。
PCよりプリントアウトした際、印字品質がおかしい、
印刷するまで時間がかかる場合、京セラ純正のドライバーがPCにインストールされていない可能性があります。
純正京セラKXドライバーのインストール後、再度印刷をお試しください。
https://www.kyoceradocumentsolutions.co.jp/download/ KXドライバーダウンロード
複合機液晶上部「用紙設定」から、用紙サイズが「自動(A系B系)」になっていないものを「自動(A系B系)」に変更してください。
トナーが完全になくなるまでは交換ができません。完全になくなると該当トナーの扉が開くようになります。交換方法は画面にアナウンスが出ます。(※一部機種除く)
エラーコードを書き留め、主電源を入れなおして下さい。
「京セラ ドライバー」でネット検索→サポート&ダウンロード→該当機種を入力しPCのOSを選択→KXドライバーを選択しダウンロード
画面のアナウンスにある場所に紙がないかもう一度よく確認→紙がなければ主電源OFFONを実施して下さい。
画面上のアナウンスの従って紙を取り除いて下さい。
「システムメニュー」→「調整、メンテナンス」→「ドラムリフレッシュ」「レーザースキャナクリーニング」「現像リフレッシュ」「キャリブレーション」を実施してください。
複合機ガラス面の左端のガラス部分を布で拭いて下さい。